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2024年1月11日

掲載

行橋市の冬の味覚、牡蠣フェスティバル2024年!

かきフェスタinゆくはし2024開催のご案内!フリーペーパーパコライフ 2024年1月11日号 北九州・筑豊・京築周辺版に掲載

行橋市は冬のシーズンになると、地元で育った新鮮な牡蠣が特別な味覚として注目されます。特に蓑島産の牡蠣は、その栄養豊かな肉厚さとジューシーな味わいで知られており、地元の人々にも観光客にも愛されています。この冬も、行橋駅前にて「かきフェスティバル」を盛大に開催します!

フェスタの見どころ

新鮮な牡蠣の提供
焼き牡蠣、生牡蠣など、さまざまな調理法で楽しめます。地元の漁師が捕れたての牡蠣を直接提供するので、その新鮮さと味わいの深さは格別です。

地元の食材を活かした料理
牡蠣以外にも、地元で採れた新鮮な海の幸を使った料理が楽しめます。地域ならではの味を堪能してみてください。

地元出店者によるブース
地元の飲食店や生産者が出店するブースでは、行橋市特有の美味しい料理や商品を楽しむことができます。

地域文化の体験
地域の文化や伝統に触れることができるブースもあり、地元の魅力を発見できる絶好の機会です。

家族や友人との楽しい一日
かきフェスタは、家族や友人と一緒に楽しめるイベントです。食べ歩きをしながら、冬の温かいひとときを共有しましょう。また、地元の人々との交流を楽しむのも、このフェスタの大きな魅力の一つです。

行橋市の冬の宝石、新鮮な豊前海一粒かきの魅力を堪能しよう

福岡県行橋市の冬は、まるで海の恵みをそのまま味わうような特別な時期です。ここには、日本でも有数の美味しい牡蠣が育まれています。その秘密は、英彦山からの栄養豊かな水が豊前海に流れ込むことにあります。この自然の恵みが、行橋市の牡蠣を格別の味わいに仕上げています。

行橋市の牡蠣は、肉厚でジューシーな身が特徴です。口に入れると、海の新鮮さと豊かな旨味が広がります。特に蓑島産の牡蠣は、その味わい深さで知られており、地元住民はもちろん、遠方からも訪れるファンが多いのです。

牡蠣は、そのまま生で食べるのが一番のおすすめ。新鮮な牡蠣の潮の香りと甘みを、レモンを添えてシンプルに楽しむのが最高です。もちろん、焼き牡蠣や牡蠣フライなど、さまざまな調理法でその美味しさを堪能できます。

冬の季節になると、行橋市では様々な牡蠣を楽しめるイベントが開催されます。地元の人々が誇るこの美味しい牡蠣を、ぜひ一度ご賞味ください。行橋市の牡蠣は、冬の寒さを忘れさせるほどの温かい味わいで、あなたを迎えてくれます!

イベント日時:令和6年1月14日(日)
時間:午前11時から午後5時
場所:行橋駅 西口広場

【注意事項】
・各ブースは、商品がなくなり次第終了します。
・天候やその他の事情により、イベント内容に変更が生じる可能性があります。その際は、当ページにてお知らせいたします。

【イベント内容】
・焼き牡蠣、生牡蠣の販売
・様々なフードコート出店

【出店者紹介】

●行橋水産 様
にぎり寿司

●美夜古食文化研究会 様
パン・焼きいも・焼きそば・ヤマメの塩焼き

●ショップフラミンゴ 様
ホットドッグ

●Chillin’ 様
米粉ベビーカステラ・ミルクセーキ・ドリンク

●こざるのスイーツ 様
クレープ・ワッフル・バナナジュース

●カプリス 様
ホットサンド・ハイボール

●居酒屋シェリーズ 様
豚汁・牡蠣バターおにぎり・牡蠣ごはん・ドリンク等

●(株)マサエイ水産加工 様
あかもくとわかめのお味噌汁・あかもく餃子

●大鶴酒店 様
ビール・チューハイ・ハイボール・ワイン・日本酒(冷・熱燗・焼酎(水割り・お湯割り)

●Bistro Sarment 様
カキソーセージ

●ポパイ食堂 様
牡蠣パスタ

●輝鶏屋 様
からあげ


【牡蠣の仕入れ先】
・永田カキ直売所
・簑島カキ直売所
・行橋水産
※購入時の仕入れ先の指定はできません。

かきフェスタinゆくはしは、冬の味覚を楽しむ最高のイベントです。行橋市の自然が育んだ、新鮮で美味しい牡蠣を心ゆくまで味わえるこの機会をお見逃しなく!地元の人々の温かいもてなしとともに、素敵な時間を過ごしてください。

かきフェスタ inゆくはし 2024はこちら(行橋市観光協会)

行橋市観光協会 Facebookはこちら

前回のダイジェスト映像はこちら(行橋市観光協会 Facebookより)